月収400万円稼ぐ27歳が語る起業して良かったことと今の20代30代に思うこと

はじめまして、おうきです。

僕は23歳で独立起業し、今は27歳でインターネットを使ったマーケティング事業、
さらに海外の保険や預金、もしくは不動産などの仲介業などをメインで行っています。

一時期は30人以上の営業組織を率いていたりもしました。

また、ここ数年は金融についても勉強していて、これまで自分が築き上げてきた資産をぽいぽい色々な投資先に投げていて、一撃で資金が2倍や、3倍になったりもしています。


この記事では、なぜ僕が20代や30代の方に向けて
情報発信をしているのか、僕の理念を書いてみました。

その前に、お前誰?って思う人のために、
簡単に自己紹介や実績を箇条書きで書いてみると・・・

 

  • 23歳で月収100万突破
  • マーケティングとコピーライティングが得意
  • 時々実店舗のコンサルもしてる
  • テレビに出てるある有名アーティストが立ち上げたビジネスにも参画
  • 金融の勉強で海外2ヶ月に1回は海外に行く
  • 年収数億の社長たちと毎月のように会食してる
  • 半年で100万円を超えるコミュニティに入り、情報を得るのはザラ
  • 数万リストを相手にし、億の売上を叩き出すプロモーションに数回参加
  • ビジネスコミュニティや投資用不動産、海外のオフショア投資など、数々の案件を手がける

こんな仕事面だったり

  • 20代で都内の家賃うん十万のタワーマンションに住む
  • 教養を身につけるために月に10本以上映画を見てる
  • 収入が安定して逆に暇になりすぎたので今はキックボクシングやゴルフに明け暮れる日々
  • ここ数年の年末は海外で年越しが通例で、去年はホノルルマラソンにも挑戦。完走。
  • 昔は痩せててパワーもなかったけど、今は空いた時間でめっちゃ筋トレしてマッチョに
  • 本を毎月30冊くらい読んでる

こんな感じです。


僕だけじゃなく、周りの経営者や投資家仲間も、

皆似たような生活を送っています。

中には、月収1000万、2000万、3000万と、
僕なんかよりもっと何倍も稼いでる人もいるので、
彼らの背中を追いかけつつ、今はとりあえず
年商5億、10億クラスの会社を作る目標に向かって頑張っています。

日々学びと実践の繰り返しですが、
毎日が新しい刺激があって、
むちゃくちゃ楽しいですね。

 

だ、今でこそ毎日が刺激的で、充実した日々を送れている僕も、
昔は超絶貧乏で、コンプレックスの塊でした。

今と比べたら、本当に人生が1ミリも楽しくありませんでした。

自分に全く自信が持てなかったんですよね。

でも、だからこそ
「インターネットビジネス」
という世界を知った時は、超希望が沸いたのを覚えています。

最初こそ、怪しいなという気持ちも若干ありましたが、

勉強してビジネスの世界を知れば知るほど、
誰でも月100万くらいであれば達成できてしまう世界なんだ


ということがわかったからです。

確かに、最初は何もかもが初めてのことなんで、
ブログを立ち上げたり、文章を書いたり、話したり、
難しいと感じることも多かったです。


でも、それも、自転車やコンビニのレジと一緒で、

繰り返しやってれやば、そのうちできるようになって来ます。

今できなくても、慣れれば全く問題ありません。

逆に、今まで何をやっても自分はダメだ。才能がない。センスがないと思ってたのが、
正しい戦略の元に努力していけば、
その努力は絶対に無駄にならないし、むしろ努力すればするほど、
どんどん成長することができると気づきました。


「あ、今まで俺は正しい努力の仕方を知らなかっただけなんだ。
能力の差とか、家が貧乏とか、全く関係なかったんだ」

そのことを強く実感し、それが僕の心に火をつけました。

自分を変えたい。そのためにはとにかく知識を学ぶことだ。

そこから僕はむちゃくちゃ学びまくりました。

本も毎日3冊とか読んでたし、
当時尊敬してた起業家の音声を四六時中聞いてインプットしてました。

そして、その学んだ知識を実際に使ってみると・・・

超儲かるんですね。これが。笑

ネットビジネスの世界を知って、最初の1年こそ鳴かず飛ばずでしたが、
それは単に全然本質的な知識を学んでいなかっただけで、
気合を入れ直して学ぶと、収入は右肩上がりで上がっていきました。

23歳の頃には夢だった、月収100万円を達成しました。

「あー勉強ってマジで大事なんだ」

そのことを身をもって体感しましたよね。笑

で、知識を学べば学ぶほど稼げることがわかったので、
僕は学生時代は大嫌いだった勉強が、楽しくてたまらなくなりました。

やればやりこむほど「収入」という超わかりやすい形で返ってくるので、
楽しくないはずがありません。


知識という”武器”を収集しては、それを装備して新しい敵を倒し、
さらにレベルアップしていく。


まさに「リアルRPG」みたいな感じ。

「なにこれ、超楽しいんですけど。笑」

こんな楽しい世界があったなんて・・・。
当時の僕には衝撃的でした。

月収100万円を達成して以来、
僕はビジネスというものの魅力に、すっかり取り憑かれてしまいました。

同時に、それまで実績とか権威とか学歴とか、
凄そうな人を見ては
「すごいなー俺とは大違いだなー」とか、
無意味に尊敬してましたが、やめました。

なぜなら、ちゃんと正しい知識を学び、
正しい戦略のもとに行動すれば、
自分だって大半のことができるとわかったので。

もちろん、すごい人をすごいと素直に言えるのは良いことですが、
自分だって頑張ればそのすごい人の足元くらいには行けるのに、
「俺とは関係ない」と思ってしまったら本末転倒です。

なので、

「あーこんな人もいるんだ!くそー俺より全然レベル高いわ。

でも、裏を返せば俺も頑張ればもっともっと上に行けるってことだな。
おっしゃーまた気合入れてやったるぜ!」

と、前までは自分とは別世界にいるような人からも、
素直に刺激を受けるようにしました。

今でも、「この人みたいになりたい!」と思った人を見つけたら、
僕はその人が出してるコンテンツ(本や教材)は全部買って、
素直に学ぶようにしています。


自分には無理とか、できないとか、

自分には関係ない世界だと思うと、
その瞬間脳が動きを停止して、成長も止まります。

成長しない人生ほどつまらないものはないです。

僕は約10年にわたって、成長を放棄する人生を送っていたので、心底そう思います。

「どうせ何をやっても人生なんて変わらないんだ・・・。」


当時の僕は、そんな超絶ネガティブな思考で日々生活してたので、

友達もどんどん離れていくし、彼女もできないし、
一緒に働いてる人には迷惑かけまくりだし、本当にろくなことがありませんでした。

成長しない。毎日が同じことの繰り返し。
これはマジで地獄です。

だから今はどんなにすごい人や、自分では到達できそうにない世界に触れても、
「自分にもできるかも」とフラットに見るようにしています。


で、今はお金を稼ぐための「型」が脳に入ってるので、

後はその型に自分が学んだ知識を当てはめて行けば、
お金を稼ぐアイディアはいくらでも出てきます。

そういうビジネスの「型」や僕が学んできた知識を
たとえば売上が上がらなくてひーひー言ってる飲食店に教えてあげると、
簡単に売上が5倍とかになったりします。

こういう事例は別に1件だけじゃなくて、
普通に数えきれないくらいあります。

あれほどお金がなくて貧乏で困ってたのに、なんやこれ。
お金を稼ぐなんて余裕すぎやろ!!

って状態です。


そんなの嘘だ!とか、調子乗りやがって!とか怒る人がいるかもしれませんが、

本当なんでしょうがいないです。

逆に、今これを読んでるあなたも、
お金を稼ぐための型さえ学んでいけば、
今僕が言ってることが全部本当だということがわかると思います。


というわけで、このブログでは

「脱社畜し、経済的自由と時間的自由を達成する」

という理念のもとに、
どうすればお金に困らない人生を歩めるのか?

また、それだけじゃなく、
どうすれば昔の僕のように、

コンプレックスだらけの人生から抜け出して、

日々知識とスキルがついてどんどん成長していく

刺激的すぎる毎日を送れるのか?

ビジネスの話はもちろん、

時にはコミュ障を抜け出す方法や、
話が上手くなる方法や、
恋愛でモテるようになる方法など、
いろんな視点から書いていきたいと思います。


で、今日はとりあえず、どうやって僕が

今まで話してきたような状況になれたのか。

読みやすいように、ストーリー形式で書いてみたいと思います。

 

おうきの貧乏人生逆転ストーリー

小学生時代

僕が子供の頃、父親は一流企業に勤めてたので、
普通のサラリーマンの2倍以上の給料をもらっていました。

毎年夏と冬2回は家族で海外旅行に行き、
誕生日はこれが欲しいと言えば何でも買ってもらえた記憶がある。

この時は人生の全盛期を迎えてましたね。笑

この頃は性格も積極的で、近所の子供を集めて
毎日のように朝から晩まで遊びまくってました。

今思うと、この頃は毎日が楽しくて、本当に何不自由なく育ったなーって感じです。

 

父親が倒れたことで人生が変わる

しかし、そんなおうき家を悲劇が襲います。

「おうき君、至急職員室に来てください」

その日、いつもどおり学校の校庭で元気に遊んでた僕は、校内放送で突然呼び出されました。

どうせたいしたことじゃないだろうと思ってた僕に、
担任の先生が衝撃的な言葉を掛けてきました。

「お父さんが倒れたそうだ。
今すぐ先生と病院に行こう」

僕が病院に着いた時には、父親はすでに働けない身体になっていました。

こうして、僕の楽しい毎日は突然終わりを告げました。

父親が働けなくなったこの日から僕の「貧乏生活」がスタートします。


女手ひとつで僕と、5
歳年上の姉を育てないといけなくなった母親は
僕らに徹底した節約を強制しました。

お金の無駄遣いは一切禁止。
おもちゃやゲームはもちろん、おかしだって買ってもらえなくなりました。

今思えば母親も僕らを食べさせて、
学校まで出させるのに必死だったんだと思います。

ですが、当時10歳の僕にとって、
欲しいものが一切手に入らないのは、かなり辛かったです。

何よりキツかったのが、貧乏になったことで
友達にとって普通なことが、
僕だけできなくなってしまったこと。


友達が遊園地やキャンプに行く時に、

自分だけ参加できなかったり、
流行りのゲームの話で盛り上がってるのに、
自分はゲームを買ってもらえないからその話に入れない。

彼らがゲームをして楽しそうにしてるのを見ると、すごく惨めな気持ちになりました。


そのうち、僕は友達に遊びに誘われても

テキトーな理由をつけて断ることが多くなりました。

一緒に遊んだ所で、惨めな想いをするのが目に見えていたからです。

友達が楽しそうに最新のゲームで遊んでる時も
口では意地を張って
「俺はそんなの興味ない」って言ってましたが、

本当は同じゲームで遊びたくて仕方がなかったです。

「なんで俺だけこんな目に・・・」

母親に向かってその気持をぶつけたくてたまらなかったですが、
朝から夜遅くまでパートに出て頑張って働いてる母には、
どうしても言えませんでした。


そのうち、だんだん友達も遊ぶのを避ける僕のことを誘って来なくなりました。

「本当は一緒に遊びたい」

でも、それを面と向かって言うのが恥ずかしかったのと、
一緒に遊んだ所で惨めな想いをすると思って、
僕からも彼らを遊びに誘うことはありませでした。

あれだけ怖いもの知らずでやんちゃばかりしてた僕の性格は
「貧乏」になったことでめっきり消極的になり、
少しずつひねくれていきました。


致命的だったのが、皆が僕のことを

「貧乏」をネタにイジってくるようになったことです。

今思うと、そんなの軽く受け流せばよかったのですが、
当時の僕には「家が貧乏」というのはコンプレックス以外の何物でもなく、
一番触れられたくない部分だったので、計り知れないショックを受けました。

これがきっかけで、僕は極度の人間不信になります。

 

コミュ障が爆発した中学生時代。

たたでさえ周りの目が気になりだす中学時代。

さらに、小学校で貧乏コンプレックスが炸裂し、
人間不信になった僕は、この頃、
超が付くほどの「コミュ障」ぶりを発揮していました。

・成績は下から数えた方が早い。
・部活は万年ノンレギュラー。
・顔も普通。

目立った長所がなく、おまけに小学生の頃
友達との関係が上手く行かなくなった経験があった僕は、
「人と仲良くなる」ということに完全に自信をなくしていました。


また自分を素直に出せずに失敗するんじゃないか?

貧乏をいじられるんじゃないか?

父が倒れる前の明るい活発なキャラが嘘のように、
自分に自信がない当時の僕は超絶暗い性格で、
もちろん一緒にいても確実につまらないヤツだったと思います。

だから、友達が全然できないですし、当然モテません。
特に楽しい思い出もなく、中学校時代は終了しました。

 

テニスを頑張って自信を取り戻した高校時代。

テニスラケットとボール

相変わらず、コミュ障で友達もできず、
勉強もぱっとしない僕は、高校に進学すると、

「このままじゃマジで何もなく人生が終わる」

という危機感を抱いており、

「何か
1つでいいから結果を出して自信をつけたい」

と思うようになります。

で、考えた結果、

「中学からやってるテニスを頑張ろう」


と決めます。


当時やったのは、
上手い人のプレーを見てひたすら研究すること。

で、彼らのフォームを徹底的に真似しました。

後がなかった僕の行動は徹底していて、
テニス雑誌に載ってる連続写真を参考にするのはもちろん、
当時入手したウィンブルドンのフェデラーのフォームを、
スロー再生させながら何度も何度も繰り返し見て、自分のものにして行きました。

すると、みるみる実力がついて、
夏の地区大会でなんと優勝できたのです。

さらに、僕がテニスが強いということで、
クラスの勉強できてスポーツ万能、しかも面白いやつが
僕に興味を持ってくれて友達になってくれたんですよね。

この時の経験が「正しい努力をすれば報われる」ということを教えてくれ、
その後ビジネスで頑張るきっかけになりました。

 

手取り17万の会社員から月収400万へ

成功者

高校卒業後は某リフォーム会社に就職。

本当は大学に行きたかったんですが、
そんなお金はないのでなくなく諦めました。

仕方がなく就職した会社でしたが、想像以上にキツかったです。

まず、給料は手取りで
17万しかもらえない。

さらに、仕事の要領が悪かった僕は
深夜二時まで上司に怒られる時もありました。

その癖ノルマ制で、
決められた数字を達成できなければ
休日でも「自主出勤」という名目で強制出社を余儀なくされる。

体育会系を通り越して完全なるブラック企業でした。

ただ、この時の僕はそれでも、

「俺の人生なんてこんなもんなのかな」

と、現状を変えることをどこか諦めていました。

小学生の時に貧乏になり、
常に自分の思い通りにいかない人生を送ってきていた僕は、
悪い意味で、「現状を受け入れる」ことに慣れてしまっていたんですね。

・クソみたいな会社を辞めて自由になること
・収入を上げること

考えなかったわけではないですが、
そんなの考えたところでどうしようもないと、
自分に言い聞かせていたように思います。

しかし、そんなある日、ついに出会ってしまったんですね。

パソコン一台で億万長者になれる、

インターネットビジネスの世界に。


・月収で800万円以上稼ぐ人間(しかも当時23歳とか)

・1秒も働かなくて、月収100万円切らない人
・もう仕事をする必要がないので、セミリタイアして海外に移住する人
・インターネットビジネスで培った知識を使って大企業をコンサルして、何千万という報酬をもらってる人


このように、インターネットを使うことで、
企業に属さなくても「個人」で莫大な利益を生み出してる人の存在を知り、
僕の中で何かが変わりました。

「俺もこれでお金を稼ごう」

もう、直感的にそう思いましたよね。

会社でどんなに頑張ろうと給料は上がらないのは一目瞭然。

だったら、周りがなんと言おうと、
俺はこのネットビジネスで稼ぐんだ。

そう心に決めた僕は、それから自分なりに色々調べて
良さそうな情報を見つけては
しらみつぶしに実践していきました。

そのうち無料の情報でやるよりも、
お金を払って教えてもらったほうが早いと気づき、
インターネットビジネスを教えてくれる塾や教材に投資もしました。

ただ、そこまでしても、
最初の1年間は、全くと言っていいほど稼げませんでした。

「なんだよ!あんだけ稼げる稼げる言って、結局稼げないやんけ!!!」

その時点で僕が塾や教材に投資した金額は合計で300万円くらい。

マジで発狂寸前でした。笑


しかし、当時の僕はただ

「稼ぐためにやるべきこと」を
ちゃんとやってなかっただけだったんですよね。

そのことに気づいたのは、
当時27歳で年収1億稼ぐという
「バケモノ起業家」に出会ったのがきっかけでした。

「本当に稼ぎたいんなら、もっと勉強しろ」

その人に面と向かって言われたこの一言で、僕は変わりました。

それまで自分がいかに依存体質で、
「勉強した気」「実践した気」になっていたかに気づいたんです。

でも、本当に心からすごいと思える人に出会い、
その人から「勉強しろ」と言われたおかげで、
僕は素直に行動しようと思えました。

で、そこから言われたとおりアホみたいに勉強した結果、
収益は怒涛の勢いで上がり始めました。

1ヶ月目でいきなり月収20
万円達成。

さらにその後も右肩上がりに報酬は上がり、3ヶ月目で50万、

半年後にはついに月収100万円を達成しました。

こうして僕はめでたく会社を辞めることができました。


そして、それまでに稼いだお金でまずやったのが、
実家に仕送りをして両親に楽をさせてあげることでした。


今では家族で好きな時においしいものを食べにいったり、
旅行に行ったり。


ようやく親孝行できるようになりましたね。


そして、月収100万円を稼げるようになったことで、
10年来僕を縛り続けた「貧乏コンプレックス」を完全に克服することができました。

それどころか、同世代が絶対に変えないような時計や、
服やカバンなどのブランド品を躊躇なく買えるようになりました。

さらに他にも、コミュ障が改善して
自分の周りに自然と魅力的な人たちが集まってくるようになったり、

思考力が上がって、正しい努力の方法がわかったことで、
ビジネス以外にも、筋トレやゴルフなど、
基本的に何をしても結果が出せるようになり、
これまでが嘘のように自信がつきましたよね。


さらに、インターネットビジネスに取り組んで良かったのが、

ネット上に作ったコンテンツは資産になる

ということです。

だから、一度作ってしまえば、あとは何もしなくても
仕組みがずっと稼ぎ続けてくれるわけです(一生ではないけど、ある程度の数年はいけます
)。

結果、今では毎月400万円がほぼ何もしなくても稼げるようになりました。

そう考えると、
インターネットを使ったビジネスのやり方を勉強をして、
それを実践して稼ぐのは最高にコスパいい投資だと思いますね。


さらに、今は金融や投資についても、がっつり学んでいる所です。


事業で稼いだ収益を投資に回すことで、
さらに猛烈なスピードで資産を増やしていくことができるからです。

仕組み化した事業収入と、金融資産からの利回り。

個人的にこの組み合わせが最強だと思います。

今は経済的自由を実現する柱がいくつもあるので、
好きな時に遊んだり、海外に行くこともできます。


これからもネット上に資産を増やしていきながら、

そこから得た収益を投資に回して、
盤石な体制を整えていくつもりです。


あと、やっぱり、自分のように自信がなかったり、

特にやりたいことがないっていう冷めた20代や30代の若者に、

「起業ってこんなにおもしろいし、自信つくし、綺麗な女も抱けるし、
絶対やったほうがいいよ!」

っていうのを伝えていきたいですよね。

今の時代はネットがあるから、
誰もがリスクなく気軽に起業できます。

昔みたいにまず最初にオフィスを構えて、
社員を数人雇ってーとかは一切しなくていいわけです。

むしろ、そういう起業の仕方は十中八九失敗するんで、
まずは自宅兼オフィスにして、パソコン一台で、
ちっちゃく始めてみるっていうのが、上手く行くコツですね。

僕の近所にいるおばちゃんは、
自分の家で料理教室をやってますが、
ネットを使って集客したいって言って僕の所に来て、
ちょちょちょってフェイスブックを始めてみたら、
今じゃあどの時間帯も満員になるくらいの盛況ぶりです。

ネットを少しかじってるってだけで、
異業種交流会とかでそのことを話したらめっちゃ興味持たれますし、
やっぱり多くの人はネットの使い方とか、
よくわかってないんだなーって感じます。

だからこそ、最初にネットからビジネスを始めて
本当によかったなって思いますね。

10年後ならともかく、
今ならまだまだ余裕で先行者利益でボロ儲けできます。


と、今でこそ僕も人並みに稼げるようになった僕も、

もともとは本当に絵に書いたみたいなダメ人間でしたからね。苦笑

自信ないし、口下手でろくにしゃべれないし、気は利かないし、
「どうせやっても無理だし」とか、
人のやる気を削ぐようなことばかり言うし。

マジで思い出したくない。苦笑
本当に今思えばぶん殴りたくなる言動ばっかりしてたなー。


でも、そんな僕でもビジネスに出会って変わりました。


何もやる気の起きなかった無気力な日々から、

自分でもできるっていう自信が芽生えて、
そこから自分の感情に素直になって、

今では心の底から叶えたい目標もできました。

今は信頼できる仲間と、その夢を全力で追いかけています。


たとえ貧しくても、

才能に恵まれなくても、
人に好かれなくて孤独な日々を送っていても、

正しい戦略のもとに努力すれば必ず人生は変わると断言できます。

だから、今、このページを読んでくれてる人には本当に頑張ってほしいと思ってます。

人生に希望を持てないでいる人が多すぎる

今の20代とか30代とかの若者を見ていて思うのは、
人生に希望持ってない人が多すぎるんじゃないか?ってことです。

まあ、これは昔の僕もそうだったので、気持ちはよ~くわかるんですけどね。

多くの人が希望を感じられなくなってる背景にあるのは、今の時代って、

良い大学に入って、大企業に就職して、そのまま定年まで安泰。

っていう昔ながらの鉄板の「成功モデル」が
どんどん機能しなくなってることだと思います。

今の時代は、大学に入って、
企業に就職したところで、給料はなかなか上がらないし、

それなりの企業でも余裕がないので、突然解雇されたりします。

「終身雇用」なんてもはや完全に死語になってる時代です。

中には僕のように薄給の割に、
超激務のブラック企業に就職してしまって、
うつ病になる人もいますし。


某大手広告代理店に入社した方が自殺したのは、
記憶に新しいですよね。

そんな厳しい状況の中、一生懸命定年まで働いても、
年金だって貰えるかどうかわからない。

これじゃあ、「就職」というレールに、
希望を感じられなくなる人が出てくるのは、当然です。

だからこそ、僕は

「起業という選択肢もあるよ!」

っていうことを、
もっと多くの人に知ってもらいたいんですよね。

もちろん、最初はサラリーマンをしながら副業で稼いで、
本業の収入を超えた時点で独立すればいいですし。

というか、インターネットがこれだけ普及してるんだから、
個人が今以上にノーリスクで起業できる時代はないので、

本当にチャンスです。

これからさらにAIITが進化していって、
普通に就職する方が厳しくなるのは目に見えてるので。

もう、本当に全員、個人単位で何らかのビジネス、
収益源を持つべきだと思います。


さらに、インターネット上に一度仕組みを作れば、

人を集めることも、商品を売ることも、

最終的に全部自動化できます。

つまり、何もしなくても収益が発生し、儲かるということ。

実際、僕も今、何もしなくても月収100万円以上入り続けてます。

その空いた時間で
自分が本当にやりたかったことをやっていけばいいですよね。


人生が充実すること間違いないです。

あと、何度も言うように、
起業すると頭も良くなるし、自信もつくし、成長するし、
超楽しいですしね。

で、起業も今なら100%ネットを使うべき。

なぜなら、ネットビジネスを通して得られる知識やスキルは

他の実店舗や、ありとあらゆるモノを売るビジネスに応用が利くからです。

ラーメン屋の集客もできるし、化粧品も売れるし、
イベントに人を呼ぶこともできます。

自分が何かやりたいことがあるのなら、
まずはインターネットビジネスから学んで、
後で自分が本当にやりたいことに、
その学んだスキルを生かしていくっていうのは賢いですよね。


おまけに儲かる人が増えるということは、

それだけ良いサービスが世界に広まるってことなので、
マジで良いことしかありません。

起業して人生を楽しんでる人が増えれば、
どんどん経済は活性化して、
今の日本に流れてる重苦しい雰囲気も変わると確信しています。

 

日本人はあまりお金の話をするのを良しとしません。

でも、ぶっちゃけ、人生の悩みのほとんどはお金にまつわることです。

お金がなくて、貧乏で死ぬほど苦しい思いをした
僕が言うんだから間違いないです。苦笑

貧乏だと物質的にだけじゃなくて、心も病みます。

人を信じられなくなるし、自信がなくなるし、
本当に良いことがありません。

逆に、お金に余裕があれば、それだけ心も明るくなるし、
他人にも優しくできるし、争い事もなくなります。


だから、まずはお金の悩みを解決しましょう。


会社という、沈みゆく船にいつまでもしがみつくのではなく、

思考を鍛え上げて、自らの力でお金を生み出せるようになろう。

それが、このブログのコンセプトである、

「脱社畜〜経済的自由と時間的自由を叶えよう」

に込めた、僕の想いです。

ちゃんと戦略を組んでビジネスをすれば、
簡単に今の会社の給料分くらいは稼げるようになりますから。

仕事も辞めるのも、続けるのも自由です。

で、さらに学び続ければ、収益は無尽蔵に大きくなります。

また、人間心理がわかってコミュ力が上がったり、
いろんな知識や経験からおもしろい話がでいるようになったり、
魅力的な人間になって男女問わずモテるようになったり、
思考力が上がるので、語学だろうが、
スポーツだろうがすぐ上達するようになったり、


ビジネスを通して人間的にも大きく成長できます。


お金が手に入るだけじゃなく、

精神的にも、肉体的にも、どんどん豊かになっていくのです。

この業界は学んでない人が多いので、僕はよく
「もっと勉強しようよ」「知識に投資しようよ」と言いますが、

逆にそれだけ意識してやってたら、
大抵は1年もかからず成功できます。

月収100万程度でよければ、
最初に正しい型を学んでしまえば、
あとはその型を応用するだけで十分。

それ以上稼ごうとすれば、
もっともっと学ばないと行けないですけどね。

でも、そのレベルになる頃には、
おそらく学んでスキルアップするのが
楽しくてしょうがなくなってると思うので。笑

ぜひ、勇気を出して飛び込んでみてください。

また、できるだけ早く経済的自由を達成したい方は、
ブログとは別にメール講座もやってるので、
そこでがっつり学ばれるのをおすすめします。

いろいろブログでは話さないような、
より専門的なコンテンツをプレゼントしてますし、
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