インターネットの可能性=これから「個人が輝く時代」がやってくる。

僕自身、最初にこのインターネットビジネスの世界を知った時は
本当にヤバ過ぎると思いました。

にも関わらず、ほとんどの人はこんな世界があるということを知りません。

風の噂程度で聞いたことがある人も
「なんか怪しそう」という勝手な思い込みで
実際にビジネスをするというところを目指しません。

正直意味不明でした。

ITベンチャーのように数千万もの資金調達が必要だったり、
開店資金としていきなり数百万借金しないといけないわけじゃありません。

それに比べたら、初期費用も、ランニングコストもかからないも同然。

正しいやり方を学びさえすれば、今の時代、
起業は完全にノーリスクでできるんです。

知れば知るほど、

やらない理由がないだろ!!!

としか思いませんでした。笑

一体何が嬉しくて
毎朝眠い目をこすりながら満員電車に詰め込まれ
朝から晩まで上司や取引先の顔色を見て、ヘコヘコする。

そんなつまらない日常を繰り返すのか。

改めて、「知らない」「知ろうとしない」というのは、怖いことだなーと思います。

なので、僕のブログを読んでくれているあなたには、
インターネットビジネスに秘められた「可能性」と、
実際に僕が今までどうやって稼いできたのかお伝えしたいと思います。

このブログ内の記事を1つ残らず読み終える頃には、
「怪しそう」とか、「悪いことをして稼いでるんじゃないか」とか
そんな色眼鏡は完全に外れて、

あなたも昔の僕と同じように希望に満ち溢れて
ネットビジネスをやりたくてたまらなくなってるでしょう。

これからは「個人が輝く時代」がやってくる。

まず、共通概念として、今の時代がどんな時代か。
簡単にシェアしていこうと思います。

今は「個人が輝く時代」です。

これほどまでに個人が稼ぎやすく、活躍しやすい時代は他にないと断言できます。

確かに、今から30、40年前までは「企業の時代」でした。

企業が鬼のように儲けてた時代です。

だから、そんな儲かってる企業に、
社員として入社すれば、
後は定年まで雇ってもらえて、
年金も貰えるから死ぬまで安泰でした。

しかし、21世紀になり、そんな「当たり前」が、
どんどん通用しなくなっています。

・シャ◯プ、パナ◯ニック、東◯など20世紀を代表する企業の相次ぐ不振
・終身雇用なんてありえず、エリートでも一体いつリストラされるかわからない
・高給取りの代表だった弁護士の3人に1人が年間所得70万円以下で貧乏
・高性能AIの登場で20年以内に9割の仕事がロボットに取って代わられる
・30代の平均年収は10年前から約200万円下がっている

20世紀を生きた人からすれば、
一体なんて時代なんだと思うかもしれません。

でも、従来のライフスタイルや産業が破綻しつつあるということは、
見方を変えれば、それに代わる「新たな潮流」が着実が幅を効かせ始めている
裏返しでもあるわけです。

じゃあ、その「新たな潮流」とは一体何かと言うと・・・

オワコンな企業に代わり、「個人」が輝く時代です。

今の時代は、人類史上、
最も個人が大きな力を持ちうる時代なんです。

だから、そんな時代に、わざわざ企業に雇われて
少ない給料でこき使われてるのは、非常に勿体無いということですね。

たとえば、

ブロガー、トレーダー、
YouTuber、インスタグラマーetc…

これらの職業は、20年前は存在すらしていなかった、
”今”だからこそ成り立つ職業で、
トップの人達は皆「億」単位の収入を稼いでいます。

ブロガーで多数の書籍を出版するイケダハヤトさんや、
今やテレビにも引っ張りだこのYouTuberのヒカキンさん。

また、最近で言えば、月利800%、月利5億円を叩き出し、
開設したオンラインサロンが大盛況のKAZMAX(カズマックス)さんなど。

彼らは皆、「個の時代」の恩恵を受け、莫大な富を築いた人たちです。

じゃあ、なんで彼らは莫大な富を築くことができたのか?

答えは「インターネット」です。

インターネットこそ、
「個人が輝く時代」を象徴するツールです。

ネットの登場によってもたらされたのは、
情報の伝達が鬼のように早くなったことですね。

何か調べ物をする時に、昔は図書館に行く必要があったのに、
今じゃグーグルで検索すれば、
ほとんどのことがわかるようになりました。

これにより、今までは稼いでる人と
そうでない人でめちゃくちゃ情報格差があったのが、
その差はもはやほとんどなくなりました。

また、SNSを通じて
コミュニケーションのスピードもアップし、
人脈の構築も容易になりました。

情報、人脈が簡単に手に入るようになったことで、
それまでは親が社長でお金持ちとかでない限り、
知ることができなかった「お金持ちになる方法」を

その気になれば、
誰もが知ることができるようになった。

というのが1つ大きいですね。

また、インターネットが普及したことで、

個人でも自由にメディアを持ち、情報発信したり、
簡単にネット上で証券口座を開設し、株や為替の取引ができるようになった

というのがとにかくデカイです。

これが本当に人類史上、初めて可能になったことで、
まさに「革命」と言っていい出来事なんです。

今から20~30年前までは、それこそ情報発信したり、
世界の投資マーケットで取引できるのは、
一部の企業や有力者だけだったわけです。

でも、今はツイッターやインスタグラム、
フェイスブックなどのSNS(ソーシャルメディア)から、

ブログやYouTube、ポッドキャスト、さらに最近では
「17(イチナナ)」「ボイシー」など、
新しいメディアが次から次へと登場しており、
それらを使えば誰でも簡単に情報発信できます。

で、何よりエゲツナイのは、

これらのメディアは誰もが
ほぼ無料で使えるということです。

今の時代は「コスト0」で
誰もが情報発信できるということですね。

だから、いいコンテンツを作り、
マーケティングを工夫すれば、
誰もが簡単に影響力を持てるし、
商品やサービスを広めることだってできる。

それまでただの一般人だったような人が、突然
ブロガー、YouTuberや、インスタグラマーとして、
莫大な収入を得れるわけですね。

彼らだってインターネットがなければ、
今ほどの成功は絶対に収められてなかったでしょう。

彼らはこの「IT革命」の波に乗って巨万の富を得た、
「個人が輝く時代」のまさに代表選手です。

ただ、僕が強く言いたいのは、
彼らの活躍を、あーすごいなーと言って
他人事のように思わないで欲しいと言うことです。

今はその気になれば、
誰もが彼らのようにIT革命の波に乗り、
「経済的自由」と「時間的自由」を達成できる時代です。

正しい戦略のもとに動けば、
個人で年収数千万を稼げるのは、もはや当たり前で、
やり方次第では、年間で「億」単位の収入を稼ぐことも全然可能です。

僕自身も、
そういった個人で莫大な収入を稼ぐ人たちの中の1人です。

改めて、僕はこの時代に生まれて本当に良かったと思います。

 

僕は父親が倒れ仕事ができなくなってから、
約10年に渡ってずっと貧乏な暮らしを余儀なくされてきました。

遊びたい盛りに、僕だけ流行りのゲームもおもちゃも
一切買ってもらえず寂しい思いをしました。

何が辛いかって、
お金がないと友達と遊ぶのも難しいということです。

友達が流行りのゲームの話で盛り上がってるところ、
僕は持ってないのでその話題に入れなかったり。

友達が遊園地やキャンプなど、
少し遠出しようものなら、僕はどんなに行きたくても行くことはできませんでした。

なぜなら、母が絶対に許してはくれないからです。

父が元気でお金に余裕があった頃は、母もそんなケチケチはしてませんでした。

父はいわゆる一流企業に勤めていたので、
おそらく普通の家庭よりはだいぶ裕福だったはずです。

僕が覚えてる中では、夏と冬は必ず海外旅行に連れて行ってもらっていましたし、
僕がやりたいと言ったことはスポーツだろうが、遊びだろうが、なんでもやらせてくれました。

しかし、父が倒れたことで女手一つで僕と、
二個上の姉を育てなくてはいけなくなった母は、きっと余裕がなかったんでしょう。

あれだけ穏やかだった母が、常にイライラして、
お金の話になると、途端に険悪なムードになる。
そんな家庭になってしまいました。

人生で一度の修学旅行でさえ、出費がかさむという理由で
「どうしても休めないの?」と言われた時はさすがに辛かったです。

母は僕の学校生活よりも、お金が大事なんだ。
と、やり切れない気持ちになりました。

参考記事:月収400万円稼ぐ27歳が語る起業して良かったことと今の20代30代に思うこと

 

まあ、当時の僕は周りから貧乏をイジられて人間不信になっていて、
とても修学旅行を楽しめる状態ではなかったのですが・・・。

お金で幸せは買えないというけど、
少なくとも僕の家族はお金があった時のほうが皆幸せでした。

もし、インターネットがなかったら
僕は今でも手取り20万にも満たない給料で
朝から晩まで労働せざるを得ない、
そんな絶望的な日々から抜け出せなかったと思います。

だから、僕はインターネットがある
この時代に生まれて本当によかったと思ってるし、
堂々と「お金は大事だ」と言います。

お金がなければ、大切な人に我慢させたり、傷つけることになるからです。

大切な人を守るにはお金を稼ぐしかありません。

何より、自分がこのたった一度しかない人生を最高に楽しく生きるためには、お金が必要不可欠です。

あなたもそのことを薄々感じてるからこそ、
この本を読んでると思います。

ぜひ稼ぐことに本気で向き合っていきましょう。

3、40年前ならまだしも、
企業から個人へ「富の大移動」が起きてる今は、
むしろ個人が大金を稼ぐのが
当たり前な時代なのですから。

本書をもう少し読み続けてもらえれば、
今がちょうど時代の過渡期であり、
様々な側面から、個人が極めて稼ぎやすい時代だということがわかると思います。

脱社畜の定義とは?人間らしい最高の人生を手に入れる

ここで、このブログの理念を改めて確認しておきたいのですが、
それは個人が会社に依存することなく「自分一人で稼ぐ力」を身に着け、
「経済的自由」と「時間的自由」の両方を達成すること。

つまり、脱社畜。

尊敬できない上司にこき使われたり、
やりたくもない仕事を強制的にやらされたり、
いくら頑張っても給料が増えなかったり。

そんな会社に収入を依存していては、
絶対に自由な人生を謳歌することはできません。

逆に、会社に頼らなくても
自分の力で好きなだけ稼ぐことさえできれば、
誰にも縛られることなく、人間らしい最高に自由な人生を送ることができるのです。

具体的には、

・企業や他者に依存せずとも、満足行く収入を稼げること
・収益がほぼ自動で発生するように仕組み化し、仕事に時間を取られないこと
・仕事をする場所や時間を自由に選べること
・上記の状態を数年ではなく、10年、20年、30年・・・と継続すること

ですね。

「脱社畜」を達成できれば、間違いなく人生は充実したものになります。

僕も23歳の頃に本業以外の月収が100万円になり、
当時朝から晩まで鬼のように働かされ、
疲弊しまくってたブラック企業を辞めることができました。

今は会社にも人間関係にも、何にも縛られることがないので、
時には11時くらいまで寝てることもありますし、
1日の仕事時間は平均したら2時間程度だと思います。

仕事をする場所も自由なので、しょっちゅう海外に行っては、
日本では味わえない貴重な経験を堪能しています。

それでいて、会社員時代の給料の
20倍以上の収入を得ることができています。

マジでうさんくさいですよね。笑
ただ全部本当のことです。

どっからどう考えても、脱社畜を達成した今のほうが、楽しく刺激的な毎日を送れています。

だから、僕はこのようなライフスタイルを送る若者をもっとたくさん増やしたいんですね。

僕の周りには経営者や投資家の方がたくさんいますが、
世の中全体から見たら圧倒的少数派ですし、
中には僕たちのことを「金の亡者め」みたいな、うがった目で見てくる人もいます。

未だに日本では、「お金儲け=悪」って考える人が多いです。

でも、これがアメリカなら著名な起業家や経営者は、
一流のスポーツ選手と同等の人気があって、皆からリスペクトされる存在です。

だから、僕が情報発信することで、少しでも
「お金儲けはいいことなんだ」っていう風に世論が変わればいいなーと思ってます。

そのほうが僕らももっと胸を張って、堂々と活動できますから。

今は皆が希望を失って、日本全体がどんよりした空気に包まれてる気がします。

たまーに電車に乗ると、疲れた顔をしてうつむいてるサラリーマンや、
「暇」を持て余してスマホゲームに熱中してる人たちを目にします。

それを見る度に、昔の自分を思い出して
「うわー」って気持ちになるんですよね。

彼らの多くがきっと心のどこかで今の人生に不満を抱えてると思います。

だからこそ「こんな生き方もあるんだぞ!」っていうのを伝えたいです。

起業が当たり前になって、自由な人たちが増えれば、
日本はかつての活気を取り戻すでしょうし、
良い商品やサービスが広まりまくって、希望に満ちた国になるはずなので。

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常識に従って生きている限り、人は常に損をする

僕は27歳にして月収で400万円を稼いでいます。

そんなこと言うとめちゃくちゃ怪しいですよね(笑)。

中には信じてくれる人もいますが

「結局お前には才能があったんだろ!」

と言われることが多いです。

でも、僕はもともと賢かったわけでも、
能力が高かったわけでもありません。

むしろ、学歴もなければ、
就職先でも自分だけ平凡以下の成績しか出せず、
周りからは「仕事できないヤツ」と散々罵られていました。

まさに劣等感の塊。

しかし、そんな僕でも稼ぐための知識と
知恵を学んだことで自信を得て、
今では何もしなくても年収で4000万円以上稼げるようになりました。

その秘密を今だけ以下のページで公開しています。

27歳で僕が働かずに月収400万円稼げるようになった理由

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